WORRY

安すぎて心配になりませんか?

後から追加料金とか取られるんじゃないの...?

後から追加料金とか取られるんじゃないの...?

安かろう悪かろうで品質が心配だわ…

安かろう悪かろうで品質が心配だわ…

「安かろう悪かろう」ではありません。
他社リースの課題を解消し、お客様の不利益を最小化した設計の裏側を、具体的な数値を挙げながら公開いたします。

定額の定義

諸費用税金を含む完全定額制。
別途ご請求することはありません。

車両本体価格から期間中の諸税まで全て含まれた、透明性の高い料金体系です。

料金に含まれていないもの

ただし駐車場使用料および自動車保険(任意保険)については、
月額に含まれておりません。
お客様ご自身でのご契約・お手続きとなります。

  • 駐車場
  • 任意保険

精算の原則:車両返却時の精算ルール

通常の使用範囲であれば追加費用は発生しません。
精算が必要となるのは、以下の規定に該当する場合のみです。

  • 走行距離制限の超過

    走行距離制限の超過

    契約時に設定した制限走行距離を超えて返却された場合、超過分がご請求の対象となります。

    算出例

    規定 36,000km
    実績 40,000km
    請求額 4万円(税別)
  • 骨格部分の損傷

    骨格部分の損傷

    事故等により車両の骨格部分を損傷した場合、修復の成否に関わらず、将来価値の低下分として精算の対象となります。

    事故減価精算金

    損傷の程度に関わらず原則一律

    20万円(税抜)

  • 通常使用を超える損傷

    通常使用を超える損傷

    返却時に修理が必要な傷・凹み等がある場合、その見積額が5万円を超過した部分のみをご精算対象といたします。

    算出例

    修理見積 8.8万円
    免責 - 5万円
    請求額 3.8万円(税別)

残価表記を行わない理由

満了時の車両価値下落による追加精算のリスクをお客様に負わせない
「クローズドエンド」を採用しているため、確定的な定額利用が可能です。

  • 他社主流

    オープンエンド契約

    基本精算あり

    契約時に残価を明示し、満了時に市場価格との差額を清算する方式。市場動向により、返却時に高額な精算が発生する可能性があります。

    設定残価 50万円
    市場相場 35万円
    精算額 15万円
  • Car-Loop(カーループ) 採用

    クローズドエンド契約

    基本精算なし

    車両価値の変動リスクを弊社が負う方式です。市場相場が下落してもお客様に追加負担を求めないため、将来にわたる家計管理が容易です。

    設定残価 50万円
    市場相場 35万円
    精算額 0円

付加機能の選択肢
(ナビ・ETC等)

利便性を高める追加装備について、ご予算やこだわりに応じた2つの導入プランをご用意しております。

  • 1

    リース料への算入(初期装備)

    機器代金を月額に内包し、支払いを一本化できます。返却時の取り外しも可能ですが、原状回復(穴・傷のない状態)が原則となります。

  • 2

    個別調達・後付け(納車後)

    納車後にお客様自身でパーツを取り付ける方法です。リース料には組み込めませんが、機器の選択自由度が高いのがメリットです。

自動車任意保険について

リース料には含まれておりません

  • 1

    任意保険の個別加入による総額抑制

    一律の保険料設定ではないため、お客様個別の条件(等級等)を活かすことで、全体の支払総額を合理的に低減可能です。

  • 2

    優良等級の継承によるメリット

    既に高い割引等級をお持ちの方は、それを活かして個別契約する方が、一律設定の保険一体型プランよりも月々の実質負担を軽減できます。